宅建 過去問

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わかって合格(うか)る宅建士 基本テキスト 2016年度

わかって合格(うか)る宅建士 基本テキスト 2016年度
(わかって合格る宅建士シリーズ)

わかって合格(うか)る宅建士 基本テキスト 2016年度 (わかって合格る宅建士シリーズ)

◆商品の説明

○内容紹介

【TAC看板講師が「知識ゼロ」から合格レベルに導く!
過去の出題から今年をズバリ予想!一気に合格を狙う基本書籍! 】

TACのカリスマ講師による、徹底的によくわかる「講義口調」で書かれた解説で、
必要にして十分な知識を丁寧に1冊にまとめあげました。
まったくの初学者でも、「知識ゼロ」から合格レベルに導きます!

レイアウトに工夫を重ね、絶対必須の基本事項は強調し、
優先順位の低い「プラスアルファ」(付加的要素)である知識は控えて表示することで、
学習の優先度が見てわかり、再受験者等の上級レベルの方も満足するつくりです。

そして、分野単位での「3分冊化 」で、さらに使いやすく進化しました!
細部まで工夫された本書で、イッキに合格を狙いましょう!

■本書の「わかって」「合格る」仕掛けとは■
本書は、宅建士本試験の出題傾向を徹底的に分析し、 マスターすべき事項を徹底的に絞り込んでいます。
合格に必要不可欠な知識を、必要な限度で理解・整理して頭に入れ、問題を解く力に結びつける。
これが「本書のコンセプト」=「わかって」「合格る」です。

【本書の特長】 絶対“合格る!”ために凝らされた工夫
◆「基本テーマ32」
冒頭には、宅建士試験の全体像を大づかみするための必修項目を整理!
学習をスタートする際の「最高のアプローチ」となっています。

◆講義スタイルをとり、わかりやすさを徹底追求した文章
どんなレベルの読者でも、知識がするする頭に入ります。

◆非常に読みやすいレイアウトデザイン
本文では、最近12年間に出題された重要事項についてアンダーラインを施しています。
また、重要度に応じた赤色ゴシックと黒色ゴシックの使い分けで、 そこが大事かどうか、ひとめでわかります。
さらに、要所には図表と事例を用いて、理解の目的がすぐわかる工夫も!

◆今年の予想論点には「重要」マークを表示!
“出るところ”がわかる。

◆重要ポイントの直後には、理解できたかすぐ確認できる「一問一答」を配置

◆巻末には、「厳選過去問50」を収録
28年度本試験での出題が予想される項目について、ズバリ出題された「過去問」を50問チョイス、
本試験同様の配列に並べた「厳選過去問50」を収録。
それは、いわば、過去問で構成された「予想問題集」です。
テキストで学習したことをすぐに実戦レベルでトライ、確かに理解できたか、
問題を解く力が身に付いたか、チェックできる構成です。

◆「民法等編」「宅建業法編」「法令・税・その他編」に3分冊化
とても使いやすくなりました。持ち歩きに嬉しい手軽さに変身します!

わかりやすさを徹底追求。どこが大事か一目瞭然。問題を解く力が身につく。充実したフォロー制度。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

木曽/計行
神戸市生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業後、大手金融機関に勤務。その後、同大学法職課程を経て、長きに渡り、宅建士などの資格試験を中心とした法務研修に携わる。現在、TAC宅地建物取引士講座主任講師として活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

◆目次

はじめに
本書の特長と利用方法

1時間で宅建士試験 大づかみ 基本テーマ32

第1編 民法等
1.宅建士試験に合格するための民法等入門
2.契約を結ぶときに問題となること
3.契約履行の段階で問題となること
4.賃貸借契約・借地借家法
5.その他のいろいろな法律関係

第3編 法令上の制限
1.宅建士試験に合格するための法令上の制限入門
2.都市計画法
3.建築基準法
4.国土利用計画法
5.農地法
6.土地区画整理法
7.宅地造成等規制法

第4編 その他関連知識
1.宅建士試験に合格するためのその他関連知識入門
2.不動産に関する税金
3.税金以外の関連知識

今年の出題予想をカバー!! 厳選過去問プレミアム50

◆基本情報

単行本(ソフトカバー): 774ページ
出版社: TAC出版; 2016年度版 (2015/12/16)
言語: 日本語
ISBN-10: 4813264999
ISBN-13: 978-4813264996
発売日: 2015/12/16
商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 2.5 cm

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